「ろるらり」の”生い立ち”や本名とイラストや本人画像を紹介

2020/05/25
 
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イラストレーター兼モデルの「ろるらり」って、あなたはご存じですか?
まで知らないって方もいるかも知れませんが、SPAという雑誌の「旬撮ガール」というというコーナーで紹介され話題となっています。

 

「旬撮ガール」という企画は文字通り、今年(2020年)飛躍しそうな、まさに今旬な女性を撮影する企画なのですが、これに「ろるらり」が紹介されて話題になっています。

 

「ろるらり」について、彼女の“生い立ち”や本名、イラストの画像や本人画像などについて、フォーカスしていきたいと思います。

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ろるらりの“生い立ち”や本名や経歴を簡単に紹介

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「ろるらり」のプロフィール

ろるらり イラストレーター、モデル
生年月日:1996年4月24日
出身地:岩手県一関市
身長:166㎝ (2017年時点)
B84/W63/H92
事務所:現在のところ確認とれていない

 

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「ろるらり」の経歴について紹介

2017年3月「禁断の多数決」という音楽グループのライブで、飛び入りでバックダンサーをしたところ、ミスiDの実行委員長・選考委員の小林司氏にスカウトされる。

 

ミスiDって何?って話ですが、「新しい時代をサバイブする多様な女の子のロールモデルを発掘するオーディション」のことで、もっと平たく言えば、女の子“らしさ”というつまらない固定概念に捕らわれず、一人一人の持つ可能性に目を向け、新しい時代をサバイブしていく多様な女の子を発掘するオーディションプロジェクト、これが「ミスiD」です。

 

小林司氏からスカウトされて、ミスiDのコンセプトに共感しオーディション挑戦を決意する。

 

2017年年11月3日、講談社主催「ミスiD2018グランプリ」を兎遊とともに見事に受賞した

 

「歌って踊れなくても誰もが誰かのアイドル」と小林から賛辞を贈られた。

 

そして2018年6月に女性を描く際の参考資料としてグラビア雑誌に親しみがあったことがきっかけとなり、集英社「週刊プレイボーイ」で水着および下着グラビアを初披露して話題になった。

 

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「ろるらり」の“生い立ち”や本名について

岩手県一関市で8人兄弟の7番目の長女として出生。

 

唯一の女児としてかわいがられるが、母親が宗教上の奉仕活動を熱心にしていたなど、特殊な環境で育つ。
何か闇が深そうですねー。

 

この生い立ちを講談社・小林司氏は「そんじょそこらの映画や小説よりおもしろい」と例え、ミスiD選考委員の吉田豪は「ビジュアル良し、画力良し、(面接で話したことは)おそらくは諸事情でほとんど表に出せないだろうけど、人生経験良し」と語っている。

 

「ろうらり」の幼少期の生い立ちは波乱に満ちていたことが想像できますよねー。
しかしこの経験があったからこそ、ミスiD2018グランプリに選ばれた訳で、ほんと人生って捨てたもんじゃないですし、何が起こるか分からない、だから楽しいって言えるんじゃないだろうか。

 

まあ、そう思わせることはミスiDのコンセプトになる訳で、これまで波乱の経験があればあるほど、グランプリに近づけるのでしょうね。
まさに個性派軍団とでも言いましょうか。

 

「ろるらり」って名前も個性的ですよねー。
大学のニックネームだった「ボルダリ」と本名の子音を合わせたということですが、ちょっとこの情報だと本名は良く分からないですね。

 

「ボルダリ」と本名の子音を合わせたってどういうことなんでしょうか?
ちょっと意味が分からなかったです。

 

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ろるらり本人の画像やイラスト画像などを紹介

女の子を描いたイラスト、作品が多いですよね。
「ろるらり」にしか出来ない世界観のようなものを感じます。

 

「ろるらり」はイラストで女の子を描くことが多いので、グラビアの写真とかもよくみているみたいです。
グラビアとかにとても興味があるらしいです。

 

最近の本人の画像をみてみましょう。

ルックス重視のミスコンでも普通にグランプリを取れそうな位、かなり可愛いと思いますよー。

 

今後人気が出てきそうですよねー。
週刊誌とかで目にする機会が増えそうですよね。

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まとめ

今回は「ろるらり」についてフォーカスしてきました。

 

ミスiDというオーディションでクランプリを獲得して一躍有名になりました。

 

ただのグラビアアイドルやモデルではなく、イラストレーターとしても活躍していて、とても才能に満ちあふれていて、個性的で魅力的です。

 

ミステリアスな雰囲気をまとっていて、何となく捉えどころのないような感じもする。
色んな表情をもっているところが、彼女の一番の魅力だと思います。

 

2020年の「ろるらり」の活躍が楽しみですね。

 

 

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