石原さとみが”あかぬけた”のはいつ頃なのかと顔の変化を比較調査

2020/06/21
 
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フジテレビ系ドラマ「アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋」はドラマ史上初、薬剤師が主人公ということで注目されていますが、主人公の薬剤師(みどり)役に石原さとみさんが出演するとのことで話題になっています。
石原さとみさんの顔写真をネットでみてみると、昔は今とはちょっと違う雰囲気なんですよね。
何というか、あかぬけていない様な感じなんです。
そこで、石原さとみさんが”あかぬけた”のはいつ頃なのか?と、現在と昔の顔写真を比べて顔の変化を比較調査してみたいと思います。

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石原さとみさんのプロフィールはこちら↓

石原さとみが挫折した時期っていつ?当時の顔写真を調査 

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石原さとみが”あかぬけた”のはいつ頃なのか

まずはあかぬけていない頃の顔写真をみていきましょう。

これは2006年当時の「Ns’あおい」 のシーンです。
2006年はまだあかぬけていない感じですよね。

 

2007年当時「包帯クラブ」 のシーンです。
まだあかぬけていないですね。

2009年当時「ヴォイス」のシーンです。
少し印象が現在に近づいてきましたね。
しかしまだあかぬけたというほどではないですね。

2010年当時「坂の上の雲」のシーンです。
この辺りはどうでしょうか?
まだ微妙ってところでしょうか。

2011年当時「漫才ギャング」のシーンです。
この辺りから、段々とあかぬけてきた感じがしませんか?
あなたはどう思いますか?

 

2012年当時「カラスの親指」のシーンです。
髪形は違いますが、このころは大分あかぬけていますね。

 

どうでしょうか?写真を見比べてみると、2010年~2011年にかけて印象があかぬけてきていますよね。

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石原さとみの顔の変化を比較調査

見比べてみると、やはり昔と今はかなり違いますよねー。

 

どこが変わったのかってことですが、

 

①顔が痩せて頬から顎にかけてのラインがシャープになった

 

②髪の毛の色が明るくなって軽い印象になった

 

③眉毛が黒から茶眉に。形は細くシャープになった

 

というところです。

 

ちなみに、高須クリニック高須院長は石原さとみさんのお顔について、こう評価しています。

思い切り笑うと唇の肉感はあまりないので『セクシーリップ』とは一概に言えないけど、評価のポイントは男に期待を持たせる表情が上手!! 口がいい、目がいいとかよりも、表情美人だね
(途中省略)
それとメイクがうまいでしょ、この人。メイク自体は濃く見えないけど、リップメイクは超細部にわたって作り込んでそう。細か~くグラデーションとか作ってね

引用元:週刊女性PRIME

表情美人って言われているようですね。
何たって、男に期待を持たせる表情なんだそうです。

 

メイクは濃くは見えないけど、メイク技術が上手いって評価されています。

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まとめ

石原さとみさんが”あかぬけた”のはいつ頃なのか?と、現在と昔の顔写真を比べて顔の変化を比較調査してきました。

 

あかぬけたのは、2010年~2011年にかけてということがわかりました。

 

また昔と今の顔が違うところは、

 

①顔が痩せて頬から顎にかけてのラインがシャープになった

 

②髪の毛の色が明るくなって軽い印象になった

 

③眉毛が黒から茶眉に。形は細くシャープになった

 

ということが分かりました。

 

また表情を作るのとメイクが上手いことも分かりました。

 

いかがでしたでしょうか?

 

これからは石原さとみさんを見る時に表情やメイクにも注目してみると面白いかもしれませね。

 

 

 

 

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