篠原涼子が過去に「ごっつええ感じ」で受けた鼻フックや公開セクハラを調査

 
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日本テレビ系の人気ドラマ「ハケンの品格」の放送スタートが、コロナウイルス流行の影響で延期になってしまいましたね。
「ハケンの品格」といえば主役の篠原涼子さんに注目ですが、今では誰もが知る大女優の彼女も、過去には想像もつかないほど、体を張った仕事も引き受けていたことで知られています。

 

そこで篠原涼子さんが過去に「ごっつええ感じ」で受けた「鼻フック」や、その他の公開セクハラまがいのことについてフォーカスしてみました。

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篠原涼子のプロフィールや経歴を簡単に紹介

本名は市村涼子(旧姓:篠原)で誕生日は1973年8月13日です。

 

出身地は群馬県桐生市で、血液型はB型、身長は162cmです。

 

夫は俳優の市村正親さんです。

 

1989年、雑誌『月刊デ・ビュー』に掲載された現事務所のオーディションに合格し、現在の事務所に所属しました。

 

同年10月、ドラマ『高速戦隊ターボレンジャー』第33話にて、都立武蔵野学園高校の生徒役でゲスト出演しました。

 

1990年4月にアイドルグループ・東京パフォーマンスドール(TPD)のメンバーとしてデビューしました。

 

1991年12月よりフジテレビのバラエティ番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』にレギュラー出演し、様々なコントやコーナーに挑戦して、アイドルでありながらお笑いに体当たりで臨む姿勢が人気をよびました。

 

1994年7月に小室哲哉プロデュースによる篠原涼子 with t.komuro名義でシングル「恋しさと せつなさと 心強さと」を発売しました。

 

これが翌年にかけてロングヒットし、累計202.1万枚を売り上げ(オリコン調べ)、ダブルミリオンを記録する大ヒットとなりブレイクしました。

 

同年の第36回日本レコード大賞では優秀賞を受賞し、『第45回NHK紅白歌合戦』にも出場しています。

 

1994年9月に東京パフォーマンスドールを卒業し、1995年8月発売の2ndソロアルバム『Lady Generation 〜淑女の世代〜』を最後に小室プロデュースを離れることになりました。

 

以後、ヒット曲には恵まれなかったが歌手活動と並行して女優業も行い、徐々に女優として人気が上昇してきました。

 

2001年には舞台『ハムレット』でオフィーリア役を演じ、舞台初出演をはたしました。

 

その後、数々のテレビドラマに出演し、2006年には『アンフェア』、2007年には『ハケンの品格』に出演しました。

 

『アンフェア』や『ハケンの品格』での演技が評価され、第44回ギャラクシー賞個人賞を受賞しています。

 

その後も、テレビドラマ、舞台、映画に出演して、2019年には日本アカデミー賞において『人魚の眠る家』で優秀主演女優賞に選出されています。

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篠原涼子が「ごっつええ感じ」で受けた鼻フック写真を公開

うわーっかなり体張ってますね。

 

今は誰もが知る大女優さんでも、ブレイクする前はこんなに体を張ったこともやってたんですね。

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篠原涼子が「ごっつええ感じ」で受けたセクハラまがいの数々

「ごっつええ感じ」では鼻フックだけではないんですよ。

 

今田耕司には、コント内で篠原涼子を四つん這いにさせ“尻叩き”を敢行されたり、悲鳴を上げる彼女の臀部や股間に顔をうずめられたりもしているんですよ。

 

最後は「だから本番前に“生理か”って聞いたんや」なんて言われて、今じゃ、完全にアウトですよね。

 

東野さんにプロレス技をかけられたりもしていましたね。

 

そして極めつけは、東野さんやホンコンさんとディープキスまでしちゃってるんですよ。

 

スゴイ番組ですよね。今じゃ考えられませんよね。

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まとめ

篠原涼子さんが過去に「ごっつええ感じ」で受けた「鼻フック」や、その他の公開セクハラまがいのことについてフォーカスしてきました。

 

篠原涼子さんのような大女優さんでもこんな下積み時代があったんですね。

 

ビックリした方も多かったと思います。

 

何事も受けた仕事はやり通すというか、あれこれ考え過ぎず楽しんでやっちゃえという姿勢でいる方がいいのかもしれませんね。

 

「ハケンの品格」が放送されたら、こんな過去の苦労の事も考えながら見ると、面白いかもしれませんね。

 

放送開始を楽しみに待ちましょう。

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