手越祐也が車を購入した!ランブルギーニウルスで価格が半端ない!カスタムも一挙公開

2020/11/02
 
この記事を書いている人 - WRITER -

元NEWSの手越祐也さんといえば、ついこの前にジャニーズ事務所の退所記者会見の件で、ワイドショーなどで大変話題になりましたね。

スポンサーリンク

 

週刊誌では銀座に超高級スポーツカーのランボルギーニのカスタム車を乗っていることがスクープされたりして、派手な生活を送っていることも話題になりました。

 

そんな目立ちたがり屋の手越祐也さんが車を買い替えたらしく、購入した車の車種や価格やこだわりのカスタムが判明しまいた。

 

車のメーカーはまたしてもランボルギーニで「ウルス」というSUVになります。

 

今回は手越祐也さんが買い替えた「ランボルギーニウルス」について詳しく紹介していきます。

 

スポンサーリンク

手越祐也の購入車はランボルギーニ・ウルスで価格は4000万

手越祐也さんが買い替えた車の「ランボルギーニウルス」ってどんな車なのかをみてみましょう。

 

 

いやーかっこいいですねー。

 

ランブルギーニだと他を寄せ付けないオーラみたいなものを感じます。

 

「俺は特別なんだよ」というオーラですね。

 

意外とスーツを着ていてもカッコよく決まるようなカッチリとしたデザインの車ですねー。

 

それにしても、超高級車なのに思いっきりラフな格好でのっている手越祐也さんには思わず笑ってしまいました。

 

わざとそうしているのか、普段からラフな格好なのか?どちらなのでしょうかね?

 

で、驚きはその購入価格で何と4000万円!しかもローンじゃなくて一括購入したというのだからスゴイとしか言えませんよねー。

 

4000万って郊外なら家が普通に買えちゃう価格ですよね。

 

スポンサーリンク

手越祐也のランボルギーニ・ウルスの性能を詳しく紹介

ランボルギーニウルスとはランボルギーニという高級自動車メーカーが初めて出した4輪駆動のSUVになります。

 

ランボルギーニウルスのエンジンは4リッターV8で、出力は650馬力でまさにモンスターカーですね。

 

今どき4000ccの8気筒なんて、贅沢品でしかありませんよね。

 

出力に関しても、普通のファミリーカーが100~200馬力なのに対して650馬力なんで正にモンスターですよ。

 

0-100km/h加速は3.6秒最高速305km/hというからスーパーカーを地で行く怒涛の運動性能をもっています。

 

アッというまに時速100kmに到達で、これは公道でアクセルをまともに踏めないほどの加速性能ですね。

 

逆にストレスたまっちゃうそうな気もしますがどうなんでしょうね。

 

スポンサーリンク

手越祐也のランボルギーニ・ウルスのこだわりのカスタム

手越祐也さんは車好きらしく、車を自分の好みにカスタムしているようなんですね。

 

どんなカスタムをしているのか紹介していきます。

 

①車のボディーにシートを張って自分好みの色やペイントをしている。

 

本来のボディー色は黒なんだそうですが、その上にシートを張ってシルバー色と黒のラインを入れているほどのこだわりようです。

 

②エアロパーツを装着している。

 

フロントバンパーもエアロパーツを到着していて、ノーマルよりも車の顔が精悍な印象になりますね。

 

③ホイールも特注の物に変更している

 

④マフラーを変更して、迫力の出るエンジン音になるようにしている

 

ランボルギーニウルスはエンジン音が割りと静からしいのですが、目立ちたがり屋さんの手越裕也さんにはちょっと物足りなく感じたのだとかで、マフラーも迫力があるエンジン音が出るものに変更しているとのことです。

 

スポンサーリンク

手越祐也のスーパーカー車好きのきっかけと車にこだわる理由

4歳か5歳くらいの時に、父親と偶然町で見かけた真っ赤なフェラーリを一緒にみて「かっこいいなー」と思ったことがきっかけなんだとか。

 

「俺も将来絶対こういうスーパーカーのる」ってこの時に決めたんだとか。

 

で、フェラーリもかっこいい車なんだけど、東京だと結構のっている人がいて、目立ちたがり屋の手越祐也さんとしては、もっと少数派の車にのりたいと思ったようで、それでフェラーリではなくて「ランボルギーニのガヤルドスパイダー」を最初に買ったようです。

 

▼▼▼当時のってた「ランボルギーニのガヤルドスパイダー」については【画像あり】▼▼▼

⇒ 手越祐也の車は白のランボルギーニで価格は2千万超えの超高級外車だった

の記事内で紹介しています。

 

車に関しても、彼なりのこだわりがあるようで、車にだけは惜しみなくお金をかけているそうです。

 

男たるもの一生懸命仕事してたくさん稼いでビックになって、みんなが羨むような車にのって、そのためにまた頑張って稼ぐという彼なりの哲学を、自身のユーチューブチャンネルで語っています。

 

一昔前のバブルの世代の考え方のようですね。

 

賛否両論あると思いますが、自分なりにモチベーションを上げていくことは良いことなんじゃないでしょうか。

 

スポンサーリンク

まとめ

手越祐也さんが買い替えた「ランボルギーニウルス」について詳しく紹介してきました。

 

購入価格が4000万円で、しかもローンじゃなくて一括購入。

 

性能は4リッターV8で、出力は650馬力でモンスターカーそのもの。

 

0-100km/hの加速は3.6秒最高速305km/hという超スーパーカーでした。

 

カスタムもばっちりで①車のボディーにシート装着 ②エアロパーツを装着 ③ホイールも特注 ④マフラーを変更し、迫力の出るエンジン音の出るものに変更

 

とこだわり抜いた車になっています。

 

彼は本当にやることがビックで面白いですね。

この記事を書いている人 - WRITER -

- Comments -

Copyright© PHEV LIFE , 2020 All Rights Reserved.