【NiziU】マコ(山口真子)のダンスと歌の実力が半端ない!性格や人格も高評価

2021/05/27
 
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日韓合同のグローバル・オーディションプロジェクト「Nizi Project」で選出された少女9人によって構成されるアイドルグループであるNiziU(ニジュー)。

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NiziUのなかでも、“ダンスや歌の実力が凄い”とパフォーマンスのレベルに注目が集まっているのが、マコ(山口真子)さんです。

 

早くも実力NO1との呼び声が高いマコさんですが、ダンスや歌の実力だけではなく、性格や人格などの人間性にも注目が集まっているようなのです。

 

そこで今回は、マコさんのダンスや歌のパフォーマンス面と、性格や人格などの人間性についても注目して紹介していこうと思います。

 

マコさんの人物像に迫ってみましょう。

 

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マコ(山口真子)のプロフィールを紹介

 

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プロフィール

 

本名は山口真子2001年4月4日生まれの19歳です。(2020年8月時点)

 

出身は福岡県八女市で血液型はA型です。

 

趣味は、ドラマ鑑賞語学勉強日記作成です。

 

特技は、大食いレモンを無表情で食べることです。

 

身長は公表はされていないですが、公表されている他のメンバーと比べて判断すると、160cm位ではないかと思います。

 

マコさんの魅力は何といってもダンス、歌の実力です。

 

デビュー前の審査の段階からその実力は非常に注目されていました。

 

韓国合宿への切符をかけた予選とも言える東京合宿では、ダンス順位1位ボーカル順位1位最終順位も1位と、文句なしの成績を収めていて、当初からデビュー確実とみられていたようです。

 

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マコ(山口真子)のダンスと歌の実力が凄い

東京予選の結果をみても実力ナンバー1の候補と言えますよね。

 

調べてみると、マコさんはオーディション前の2017年の時点でJYPの練習生となっていて、16歳の時からダンスの実力は跳び抜けていたことがわかりました。

 

16歳の時、どんなダンスを踊っていたのでしょうか?

 

JYPのオーディション動画をみてみましょう。

誰がみても上手って思いますよね。

 

指先、体幹、腰の動きがしなやかところがとても印象に残りました。

 

練習生になる以前から相当実力があったことが分かりますね。

 

では実力を存分に発揮した東京予選で披露したダンスをみてみましょう。

 

演技の後、プロデューサーのJ.Y.Parkさんから「オーディションを見ながら涙が出たのは初めて」と最大級の褒め言葉をもらっています。

 

会場にいる他のメンバーもJYPのトレーナーも終わった瞬間にスゴイって認めてしまうほどの圧倒的なレベルの高さでしたね。

 

J.Y.Parkさんからは「一つ一つの動作をしっかり踊ろうとどれだけ練習したかが感じられた」「歌手になる準備がすべて出来ています」と評価されています。

 

マコさん本人も今までやってきたことが認めてもらえて嬉しかったでしょうね。

 

このダンスはNiziUがもっと有名になった時に、マコさんの伝説のオーディションとして残るのではないでしょうか。

 

ダンスは凄かったですが、歌の方はどうだったのでしょうか?

 

東京予選で披露した「雪の華」聴いてみましょう。

 

歌い終わったあと周りに余韻が残るほど感動的なものでした。

 

JYPボーカルトレーナーも「この子がベストだね」といっていて、歌の実力も相当高く評価されています。

 

J.Y.Parkさんから「歌に心を細かく上手く込めることができている」と、歌唱の技術面だけでなく、表現力の高さにも高評価をもらっています。

 

優しい雰囲気の歌い方が心に染みますね。

 

裏声の部分も綺麗に出ていて、静かに降り積もる雪の日の情景が目に浮かぶようでしたね。

 

このように東京予選の段階から、ダンスも歌も非常に高いレベルで異彩を放っていました。

 

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マコ(山口真子)のダンスと歌で唯一指摘されたこと

ダンス、歌共に高いレベルのあるマコさんでしたが、毎回褒められていたわけではありません。

 

実は、J.Y.Parkさんから駄目だしを喰らったこともありました。

 

駄目だしを喰らったダンス、歌とはどんなものだったのでしょうか?

 

観ていきましょう。

 

素人がみたら「どこが駄目なの?」と思っちゃいますが、J.Y.Parkさんは「力を入れ過ぎている」と指摘しています。(動画4:50辺りから)

 

「基本的には力を抜いた状態で入れるべき時に的確に力を入れる」というのが理想なんだそうです。

 

ダンスをしながら力が入ってしまうと声が伸びないからなのでしょうか?

 

まあ、駄目だったという訳ではなく、J.Y.Parkさんがもちょっと高いレベルをマコさんに期待していたということなんでしょう。

 

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韓国合宿では指摘されたことを克服し高評価

マコさんは東京予選で、「力が入り過ぎている」と指摘されましたが、韓国合宿ではどうだったのでしょうか?

 

克服できたのか?気になりますね。

 

韓国合宿のパフォーマンスを観てみましょう。

J.Y.Parkさんから、『東京合宿で「力が入り過ぎている」と指摘されたことを、今回はしっかり修正できていた』と評価されています(動画54:54当たり)

 

J.Y.Parkさんは、過去に指摘したことを修正できているかどうか、しっかり見ていたということですね。

 

そういった部分を成長と捉えているのでしょうね。

 

元々実力があってもそこで止まるのではなくて、更なる成長を見せることが出来ているところを評価しているようですね。

 

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マコ(山口真子)の性格や人格面も高評価

元々ダンスと歌の実力があったのに、更なる成長を魅せたマコさん。

 

でも評価されているのは、技術的なところだけではなく、人間性も評価されているんですよ。

 

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リーダー性を高く評価されている

オーディションの中でY.Parkさんから、マコさんのリーダーシップについて褒められたことがありました。

 

J.Y.Parkさんは、『息の合った完璧な演技をするためには、3人が仲良くなければいけないし、一緒に頑張って練習をしてこないといけない』

 

『そのためには本当にチームリーダーの役割が重要で、マコさんが役割をしっかりしてくれた』とマコさんの“リーダー性”についても高い評価をしています。

 

私たちの仕事でも同じようなことが言えますよね。

 

いくら能力のあるメンバーが揃っていても、チームワークが出来ていなければ良い仕事は出来ませんよね。

 

マコさんは、リーダーとしてチームワーク作りをしっかりしてくれた、と評価されているんですね。

 

デビューしてからはこのチームワークってのがホントに重要になってきますよね。

 

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分析力、客観視できる能力がある

 

マコさんは練習生になる前から毎日日記をつけているそうです。

 

“今日何した”とか“レッスンの内容”などを書いたりしているそうです。

 

日記に記しながら、「今日何をするか」という「TO DO LISTノート」と呼んでいる記録を3年間も続けているそうです。

 

マコさんいわく、頭の中で“今日はこれをする”と考えるよりも、“書いて記録した方が叶えられる確率が高い”からだそうですよ。

 

この「TO DO LISTノート」はマコさんの努力の結晶のようなものですね。

 

実際に記録して考えることを継続することで、今の自分に何が足りないか、何をすべきなのかを客観的にみたり、分析したりする能力がついてくるのではないでしょうか。

 

東京合宿で指摘されたことを、次の韓国合宿できちんと修正できたのは、自分を客観視できる能力があったからでしょうね。

 

ニジューメンバーの関連記事については▼▼▼

⇒ 【NiziU】ニジュー関連記事のまとめ

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マコ(山口真子)が総合順位1位の理由のまとめ

マコさんの技術的な魅力から性格や人間性についてみてきました。

 

振り返ってみると、歌、ダンスの実力がズバ抜けていることが1番の魅力ではありますが、その実力を土台作っていたのは、毎日課題を書き記して分析するという努力にあったことが分かってきました。

 

「今の自分に何が足りないのか」を克服していくことの積み重ねが大事だということが分かりました。

 

オーディションで指摘されたことをきちんと分析して修正する能力の秘密は、この「書き記す」という習慣にあったのでしょう。

 

この「書き記す」という習慣を続けた結果、「レッスンに挑む姿勢」や「努力する姿勢」に繋がって、そこが一番評価されたのではないでしょうか。

 

「レッスンに挑む姿勢」や「努力する姿勢」を継続できる能力こそが、プロデューサーの求めている真の評価基準なんでしょうね。

 

「デビュー後の厳しい練習に耐えられるかどうか」という視点では、本当に大切な能力ですよね。

 

NiziUのリーダーとして頼りになる逸材ですね。

 

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